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捨てられないチラシを作るコツ

折り込み広告

新聞折込やポスティングサービスなどを利用したいわゆるチラシについて

「集客を期待はしていないけれど、やめることもマイナスにつながるから定期的に出している。」というお話を少なからずお聞きします。

また、習い事以外でも、不動産など

表面はスタイリッシュなイメージデザインだけ、裏面は文字だけというチラシがよく折り込まれてきます。
表面などはデザインなどが既に出来ていて、裏面は自分たちの部署や支店の内容をエクセルやワードで提出したものをそのまま印刷している。という場合もお聞きします。

チラシは、作るにも労力がかかり、印刷にも配布にもコストもかかります。
労力とコストをかけて作ったチラシは、
即時の効果はもちろん、何日も何ヶ月も経ってからでも問い合わせてもらえるものであるべきです。
私たちコンサルタント会社が提供するチラシは、費用対効果のあるチラシつまり、
「必要なときがありそうだから取っておこう」と、捨てられないチラシです。

チラシは捨てるもの?

子どもの頃、クリスマスが近くなると入ってきた玩具屋さんのチラシ。
わくわくして、赤い丸をつけて大切に取っておきませんでしたか?

答えは簡単。「ニーズに合っているから」です。
ほしいと思う時期に、その対象(この場合は子ども)に向けた情報が届いたからです。

ほしいと思っている人(対象)にほしいと思っているタイミングで、「はい、どうぞ選んでください」と、さし出せば良いわけです。

どうすれば捨てられないの?NEXT »

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